『出版社への対応のしかた』
(PDFファイルで30ページ 3,900円)

出版を希望するなら、まずは出版社の体質を知っておこう!

出版希望者 必見マニュアル!

  出版社は著者にこんなことを聞いてくる
  出版社からの質問には、こう答えよう

「出版社への対応のしかた」

【内容の一例】

●企画書郵送後、どれくらいして出版社から返事はくるのか?

●「他の出版社にもアプローチしたか?」と聞かれたら?

●「原稿が見たい」といわれて、見本としてメルマガやブログを送ってもよいか?

●「原稿を全部見てから判断したい」と言われたら?

●「検討したい」と言われた場合、どれくらい待てば結果がわかるのか?

●「東京へおいでになることがありましたら、ぜひ弊社にお立ち寄りください」と言われたら?

●「本を売る手立てはあるか?」と聞かれたら?

●本の買い取りを要求されたら?

●「どれくらいの期間で原稿を執筆できますか?」と聞かれたら

●交渉時の落とし穴とは?

●手書きの原稿は受けつけてもらえるか?

●本のタイトルと表紙のデザインは誰が決めるのか?

●出版社は契約書を交付してくれるのか?

●契約時に必ず確認しておくべき3つのこととは?

●印税の計算のしかた

●印税はいつ支払われるのか?

●「監修者」を立てたいと言われたら?

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