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あなたも全国の書店に並ぶようなメジャーの出版に挑戦してみませんか?
出版社に採用されるために徹底サポート!
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【キッカケは本の出版でした!】
本の出版をキッカケに、成功を掴み取っている方がいます。
○ラジオ番組のレギュラーに採用されました!
○雑誌社から連載の依頼が!
○セミナーの依頼を受け、大好評!
○念願の独立をはたしました!
○何度も増刷になり、印税収入が増えました!
・・・これはほんの一例です。
そして今度は!あなたの番です!
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| 【畑田塾出版サポートとは】 |
畑田塾出版サポートとは、本の出版企画をお持ちの方を効率よく・早く、出版までこぎつける様に企画書の作成、出版社リストの提供、原稿執筆のサポートをさせていただきます。
次のような悩みを抱えている方々は是非!
● 出版したい企画はあるのに、それをどうやって企画書にまとめてよいのかわからない。
● 企画や原稿をどうやって出版社に売り込んだらよいのかわからない。
● 何度原稿を書いて出版社に送っても、何の反応も得られない。
● 出版社から声はかかるものの、お金を負担しなければ出版してもらえない(自費出版や共同出版を勧められる)。
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| 【畑田塾の特徴】 |
● 自費出版や共同出版とは一線を画し、出版社が全額費用を負担し、全国の書店に並べてもらえるような本格的な出版(企画出版)を目指します。
● 一方的に画一的な方法を押しつけることはありません。あなたの考えや個性を最大限に尊重しつつ、サポート&アドバイスさせていただきます。
● 企画や原稿のやり取りはすべてメールや郵便で行ないますので、気軽にマイペースに受けられます。
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| 【対象となるジャンル】 |
| ビジネス書、自己啓発書、実用書など、いわゆるノンフィクションが対象です。その他についてはお気軽にご相談ください。以下の「塾生の本」も参考にしてみてください。 |
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| 【塾生の本】 |
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| 【出版の流れ】 |
最近は、出版社に直接原稿を持ち込むと、多忙な編集者には嫌がられることが多く、また、原稿を郵送しても分厚い原稿を最後まで読んでもらえないことも多々あります。
では、どうすればよいのか?
それは企画書です。
原稿の内容をコンパクトにまとめ、編集者の目にとまるような魅力的な企画書を送ればよいということです。
企画書を送るにも、やはり、最低限の礼儀は必要ですので、表紙、連絡先など整えて企画書セットをお作りいたします。
出版塾では、この企画書を送って出版をはたしてきました。 |
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| 【サポート形態とサポート料】 |
| ● 企画書作成 |
(サポート料 税込み価格:5万円) |
出版社にアピールできる企画書の作成をいたします。そして、企画書作成後、企画の内容にあった出版社リスト(40〜50社程度)をお知らせいたします。お申し込みの際は、企画の大まかな内容をお教えください。機密は厳守いたします。 ⇒ 【企画書作成コース】お申し込み
| ● 原稿執筆サポート |
(サポート料 税込み価格:20〜35万円) |
*分割・後払い ご相談可
出版社に企画が採用されたら執筆を開始します。しかし、出版社が求める原稿のレベルは一般人が考えるよりもはるかに高いというのが現実です。せっかく企画が採用されても、いざ原稿を書いて採用が取り消されることも少なくありません。そのため、当塾では原稿執筆のサポートもさせていただいております。ただし、「原稿執筆コース」への申し込みを強要することはありません。あくまでも塾生ご本人に判断していただきます。
※ 企画が出版社に採用されて本が出版されれば、通常、著者には初版の印税として40〜60万円が支払われます。したがって、「原稿執筆コース」の受講料は初版の印税だけで十分に回収できます。 ⇒ 【原稿執筆サポート】お申し込み
※印税の計算
印税の計算はいたって簡単で、次の式で算出します。
印税=本の価格×印税率 ×発行部数
たとえば、価格が1400円、発行部数5000部、印税率8%の場合、受け取る 印税は次のようになります。
1400円×8%×5000部=560,000円
ただし、ここから税金(10%)が引かれるため、手取りは504,000円となり ます。 この計算からわかるとおり、版を重ね、発行部数が増えるほど、
受け取る印税も大きくなります。 ちなみに、気になる印税率ですが、5〜10%が相場です。
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| 【企画書作成コースの流れ】 |
●お問い合せ(無料)
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書きたいテーマの相談や疑問点などお寄せ下さい。「○○に関して書きたいが大丈夫だろうか?」といった疑問はもちろんのこと、「自分にも企画書や原稿が書けるだろうか?」といった素朴な疑問でもかまいません。「こんなことを質問したら恥ずかしい」などと思わず、まずは当塾にお気軽にご相談下さい。無料にてご相談に応じます。 ⇒ 【お問合せ】
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●お申し込み
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企画書作成コースへお申し込みください⇒ 【企画書作成】お申し込み |
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●企画書の作成
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書きたいテーマの確認 :あなたがお書きになりたい内容をくわしく教えて下さい。十分に吟味した上でサポート&アドバイスいたします。それから出版社を引きつけるための「企画書本体」「目次」「サンプル原稿」「表紙」「送り状」「略歴と連絡先」の6点を作成します。 |
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●出版社へのアプローチ
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作成した上記6点を出版社に送ります。
どの出版社に送ればよいのか出版社の一覧など、細やかなアドバイスをします。 |
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●原稿の執筆
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企画書が出版社に採用されたら、いよいよ原稿の執筆です。
独力で原稿を書き上げてもよいですし、もし執筆に時間がかかる・ちょっと不安がある場合は、当方がサポートさせていただきます(原稿執筆コース)。
⇒ 【原稿執筆サポート】お申し込み |
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●ゴール:出版決定!
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